-------- --:-- | カテゴリ:スポンサー広告
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
2010-03-23 01:57 | カテゴリ:アジアン系
P1090561_convert_20100330112212bibinba.jpg

なんかあっという間の3連休最終日。
習い事だ~~美容院だ~~~アレやコレや~~~とやっているうちに終わっちゃうんですよね、いつも^^;

今日は私がお昼から用事があって出かけてたのですが、終わった後にちょっと新宿で寄り道。
週末から京都に行くので、その時履いて行ける靴を見たかったんです。
彼ちゃんはジョギングシューズを見たいってことで、わざわざ夕方に新宿まで出てきて待ち合わせ。

私のお目当ては「ABC MART」。
HAWKINSのパンプススニーカーが欲しかったんです^^
このシリーズは軽くて楽チンでお手軽価格なので、旅行などに便利なんです。
もう少し、デザインがいいといいんだけど・・・なかなかすべてを備えたものってないですね><
私のほかにも何人もの女性が同じものをお買い上げでした。
「あー、こんな人ともお揃いになっちゃうのかぁ・・・」と、一瞬買うのを躊躇したりもしましたけど、それは内緒!(爆)

彼ちゃんのジョギングシューズを見たのですが、あまりの人の多さに気合負けしちゃったのか、お買い上げ~♪とまでは行きませんでした。
まぁ、下調べはできたから、無駄ではなかったかな?

そんなこんなだったので、今夜のお夕飯は簡単スピードメニューに。
なんかこのフレーズ、よく使っている気がしますが・・・普段は簡単スピーディーなお料理でチャチャっと済ませたいですものね^^

わが家ではいつもビビンバのお肉はカルビーかステーキ肉を軽く炙ってガッツリいくのですが、今夜は軽めに肉味噌を作ってみました。

【石焼ビビンバ】
・合挽き肉(牛肉7:豚肉3)・・・100~150g
・ショウガみじん切り・・・1/2片
・にんにくみじん切り・・・1/2片
・豆板醤・・・小2
・テンメン醤・・・大1
・ほうれん草・・・1束
・豆もやし・・・1袋
・卵・・・人数分
・キムチ・・・好きなだけ
・コチュジャン・・・好きなだけ
・ごま油・・・適量
・ごま・・・好きなだけ(たっぷりがおすすめ)
・塩・・・適量
・おしょうゆ・・・少々

(肉味噌の作り方)
1.中華鍋にオイルとショウガ、にんにくのみじん切りを熱し、香りが出てきたら挽き肉を入れてパラパラになるまでしっかりと炒めます。
2.そこへ豆板醤とテンメン醤を入れて絡めるように炒め、お好みでウーシャンフェンやオイスターソース、ラー油をかけて火を止めます。
はい、できあがり!

(ナムルの作り方)
1.ほうれん草ともやしをそれぞれ茹で、よく水を切ります。
2.ほうれん草を3~5cmくらいに切り、もやしとともにボールに入れます。
(別々に作ってもいいのですが、ほうれん草は味が染みやすいのですが、もやしは水っぽくて味のしみが悪いので私は、一緒に混ぜて作っています。その方が塩分を抑えられますからねん。)
3.ごま油(小1~2くらいから調整してください)と塩、ごま、おしょうゆを少々入れて混ぜます。
はい、できあがり!

(作り方)
1.ビビンバ鍋を火にかけます。煙が出てきたらごま油を大1入れます。
2.再び煙が出てきたらご飯を入れます。このときに、前もっとお茶碗にご飯を入れておき、それを裏返すように入れるとあわてる事もないし、きれいです。
3.お好みの具を乗せ、真ん中に卵の黄身をポンと。
4.ご飯をお箸で持ち上げてみておこげがおいしそうにできていたら、ふたたび、ごま油を小1~2鍋肌から回し入れます。
5.パチパチといい音がしたところで火から下ろし、テーブルの鍋敷きにおきます。かなりお鍋は熱いので決して触らないよーに気をつけましょう!
はい、できあがり!

(アップ画像は、湯気で全滅だったので今回はナシ)

美味しい^^
石焼きにすると、おこげがきれいにできるので香ばしくて本当に美味しいんです。
ふたりともペロッと食べちゃいました。

このセラミック製のビビンバ鍋も、年季が入ってきました。
何年くらい使っているんだろう・・・
彼ちゃんと一緒に住みだしてすぐに買ったので、6~7年でしょうか。

お~~~!
ってことは、私たちもこんな風に年季が入ってきたのかしら・・・フクザツゥ~^^;
まぁ、きれいにお手入れしながらこれからも大事に使っていきましょうかね、アレもコレも。

ごちそうさま~♪

↓こちらへ参加しています。ポチりってお願いします。



秘密

トラックバックURL
→http://hanahibi.blog99.fc2.com/tb.php/792-a754326c
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。